本文へスキップ
上芳養のコートハウス

SINGLE-STOREY ARCHITECTURE

Single Story

自然と近い暮らし 平屋の住まい

大地に近く、のびやかに暮らす。 庭の緑と、空の広がりを。 暮らしがひとつにつながる平屋。

設計事例を見る

PHILOSOPHY

庭と暮らしを、
ひとつの高さで。

窓の先に庭があり、その向こうに空がある。平屋の心地よさは、大地や自然を身近に感じられること。敷地の広さや周囲の環境を読み取り、光と風、家族の動きを丁寧につなぎながら、のびやかな日常をかたちにします。

庭を介してつながる住空間

DESIGN PRINCIPLES

庭とつなぐ

部屋から庭へ、視線も暮らしも続いていく。床の高さや軒の深さから、内外のつながりを整えます。

光を招く

隣家の高さや太陽の動きを読み、中庭や窓を配置。住まいの奥にも、心地よい明るさを届けます。

動線を整える

家事と日々の移動を、ひとつの階に。広がりと使いやすさの両方から、部屋の関係を考えます。

未来に寄り添う

家族の変化や年齢を重ねた暮らしを見据える。段差や広さを確かめ、長く住める器を考えます。

視線を守る

周囲の建物や道路との関係を読み解く。庭や壁の配置を工夫し、開放感と落ち着きを両立させます。

MODEL STUDY & DESIGN PROCESS

模型の中で、
庭と暮らしを確かめる。

敷地と周辺の建物を模型にし、光の入り方、庭の見え方、屋根のかかり方を検討します。対話を重ね、ご家族に合う平屋を探ります。

庭と縁側のつながりを検討する平屋の建築模型

CLIENT VOICE

“縁側のある庭を室内の延長のように
使っています”

深い軒がある縁側が日々の暮らしを豊かにしてくれています。
家族が安心して暮らせる家です。

- 上芳養のコートハウス ご家族

上芳養のコートハウスの庭と縁側で過ごす様子

費用と進め方を知る

ご相談の前に、設計料や計画の進め方をご覧いただけます。

岩出のコートハウスの中庭と室内

平屋で叶えたい暮らしを、
お聞かせください。

土地の広さや周囲の環境から、庭との関係まで。敷地の可能性をご一緒に考えます。

ご相談・お問い合わせ